西晋一郎先生講義録の復刻にて6冊セットですが、入手困難です『易・近思録講義』 西晋一郎講述 本間日出男比筆記 木南卓一校訂増補 渓水社こちらは、少し書き込みあります。以下5冊は美品です。『「東洋倫理」筆記抄』『国民道徳に就いて 他二篇』『我が國家思想と宗教 他一篇』『國民道徳大意・西洋思想史大意他二篇』『新論について・新論上中下講義抄他三篇』西晋一郎の最も歴史的に重要な「講義」の一つに、1943年(昭和18年)1月22日、皇居において昭和天皇に対して行われた御進講があります。 敗戦を見据えたかのような尊皇の哲学を講じ、その思想は昭和天皇がポツダム宣言受諾(終戦)を決断する際の一助になったとも評価されています。また森信三は西晋一郎の勧めで学位論文の代わりとなる著作『恩の形而上学』を執筆するなど、学問的・精神的に強い影響を受けました。※梱包にはリサイクル材を使用します。武力紛争の国際法。人文 Alfred von TIRPITZ in seiner Zeit。ベンヤミン 媒質の哲学。『正法眼蔵』読解 全。新たなる傷つきし者 カトリーヌ・マラブー 検索)千葉雅也